1. 不動産の売却は比較が重要
車や家電を買う時を想像してみてください
様々なメーカーや種類がある中、比較しないで買う人はいないと思います。
Apple好きの人などメーカーや種類のファンでない限り、何かを購入するときはみんな比較しますよね。

兄いわく、不動産売却時も同様のようです。
家を売る時、売った後は現金しか手元に残らないので、
1円でも高く売れる不動産を選ぶ必要があります。

その際一社だけの査定では、その金額が高いのか安いのかが全く見えません。
営業はこう言います。
「これが精一杯ですね!短期で売るとなると、さらに少し下げてこれくらいでしょう」
さて、その金額、本当に適正価格でしょうか。
他社にあたれば、もっと高く売れるのではないでしょうか。
それを確かめるためには、実際に他社でも査定を取って、見比べてみるほかに手段がありません。
私が売るときは15社から査定してもらいました。(多い方だと思います)

2. 不動産会社によって得意・不得意がある
なぜ査定額に差が出てしまうのか、考えたことはありますか?
それは不動産会社によって得意・不得意があるからです。

100万円単位で変わるのは日常茶飯事ですし、
500万円以上変わったなんて話まであります。

3. 一括査定サイトを活用すれば6社からの査定も30秒でできる
もちろん、自分の足で2社3社と連絡して比較するでもいいんですが
正直に言って、かなりの時間と手間がかかると思います…!
アポ取り・訪問・状況を伝えることの繰り返し…
想像するだけで、その効率の悪さがわかると思います!
一括査定サイトを利用すれば一度の入力でOK
30秒で一気に最大6社から査定できるのでおすすめです
⇨おすすめ査定サイト3選